子供の野球離れが加速中

子供の野球離れが加速しているとニュースで報道されていました。

んん~いまどきの子供って外で遊ばないもんね。それに野球で遊ぶ場所もないような気がする(-_-;)

公園とかボール遊び禁止というところも増えているようですし、危険だからとか神経質になって親がやらせないのかもしれない。自由に遊ばせてあげればいいのにね。

ボール遊びも禁止しているところがあるってのもびっくりしますがね。昔はその辺の道路でも普通に野球をしていたような気がするけどね。バット持って公園に向かう子供も確かに見られないですよね。

昔はサッカーってやっている子供はいなくて、みんな野球でしたよね?何も約束してなくても、とりあえずグローブとバットを持って学校に行くとみんな集まってきたものでした。あの時代ってゲームなんてなかったからやることなかったんですよね?

というか、ゲームはあったか。あったけど、ゲームより外で遊ぶってほうが人気だったよね。中にはゲームに夢中になっている人もいたかもしれないけどもね。

サッカーより野球のほうが危険度は高いからね。バットも振るし。危ないと言えば危ないかもしれないけどそんなこと言っていたら何も始まらない。

 

 

知らない間に背中にニキビができていることってあります。

知らない間に背中にニキビ・・・・

ありませんか?こういうこと。

自分は夏場前とかによくあります。なんか背中がかゆいなぁ~って時にボロボロとニキビができているときあります。梅雨前とかね(-_-;)

お風呂に入った時にもちゃんと洗っているのに不思議ですよね。ただ背中って汗をよくかく場所です、自分は。Tシャツ着ていても背中がまず最初に汗かいてきますもん。たら~っと汗がお尻の方に垂れていくのですぐにわかります。

それで背中はガリガリと洗う方なんだけど、それが逆に良くないらしいですね。洗ってもいいんだけど、その後に保湿してやらないと乾燥してそこから背中 ニキビ ひどいって順番になるんですよね。

最近はもうわかってきたので毎日背中に保湿クリームを塗るようにしています。だからあまり背中がかゆいって無くなってきました。保湿って大事なんですね。背中は跡が残るから本当に女性なら気を付けないと!

背中の汚い女性ってかなり女子力落ちると思いますよ。不潔感ある女性を好きになれませんから。女性なら背中のがばっと空いたドレスを着る機会もあるかも知れません。

そんな時に背中にブツブツあったらガックリですよ。

お尻にニキビがあるのもショックだけど、背中ニキビも嫌ですね。それにこのぶつぶつが今度黒いシミに変わるかも知れませんから。こわいこわい。

 

SNSってマジ疲れる(。-`ω-)しばらく投稿するのも休もうかな。

SNS疲れという言葉がありますが、わたしも現在その状況ですね(。-`ω-)

疲れました、、、よくみんなグループで疲れないなと。

たぶんね、この疲れる人のタイプって人に気を使う人だと思うんです。グループの中で誰かが投稿するとそれに対して何か答えてあげないとかわいそうだなとか思っちゃう人って疲れちゃうと思います。わたしがそのタイプです。

投稿しても放っておくことができないというか相手に悪いかなって思っちゃうんですよね…だから忙しくてもこたえようとします。

しかも適当な返答だと、これまた失礼かなと思って結構な長文を書いたりします。書かないと失礼かなって心理が働くんですよね、わかりますかね?適当に短文で答えられない性分というか。

だから本当にグループに入っていると疲れますよ?忙しいのにいろいろ考えて文字を打つんですからね。こういうわたしみたいなタイプはSNSのグループとか入らないほうがいいし、SNS自体やらないほうがいいみたい。

今はだからSNSじゃなくて独り言もつぶやけるブログをやっています。これだと相手のことをかんがえないでいいし、それでいて思っていることをガンガンにかけますからね。

 

クリスマスに神戸デートでネックレスプレゼントしたのに終了。

神戸でクリスマスパーティー。
若いころ当時27歳今と同じ普通の会社員です。

当時、彼女未満の友人と二人でクリスマスイブに神戸で食事。
まあ、周りから見れば彼女に見えたと思います。
海の方で行っているイベントへ行きクラッカーなど鳴らして盛り上がった勢いでそのまま食事。ワインなど嗜みそれなりにいい雰囲気になっていると自信がありました。
そのまま北野坂を登り別の店で軽く飲み直した後、異人館のあたりをぶらぶらとしていました。

周りも当然の様にカップルばかり今日はいい日になりそうだと胸を期待でふくらましながら歩いていました。当然彼女もそのつもりがあったと思います(思わせる格好でした)。
短めのタイトスカートに黒のストッキング、体のラインが比較的わかる服装。
これで期待しない男がいたらそれはもう「漢(オトコ)」ではない(*‘ω‘ *)

で、そのままなんとなくホテル街へ。
ホテルへ行くそぶりをすると直前で丁重に彼女より「お断り」。
おいおい、ここまで来てお預けはないのでは?いったい今日のこれまでの時間はなんだったのか?今日一日(正確には半日)、君のために掛けた時間は・・・、すべてが水泡に帰す。

初めての直前での「お断り」。世間はクリスマスイブ。皆なんとなく浮かれたムード。少しでも気持ちがあれば流されようよ・・・。
本当に悲しい最後でした。

当然のことながらその彼女は家まで送り届けましたが後日会ったのかと聞かれると勿論、そのままフェードアウト。
数回連絡はありましたが、こちらから「サヨナラ」です。だってさ、クリスマスプレゼントとしてこのネックレスあげたのに、それはないでしょう・・・あのネックレスのプレゼント返して?なんてとても言えなかった。あのプレゼントをもらったのにそれはないでしょうよ、あの彼女のことは忘れないだろうなぁ。。

 

憧れのマイホームを手にしたけど・・・

憧れのマイホームを手にしたけど、ちょっと手直ししたいなって思うようなところが出て着ましたね(;´・ω・)

家づくりって3回やらないと完璧に納得できるものができないと言われていますが、確かにそれはあると思う。なかなか難しい。お金が余るほどあるのならボンボンリフォーム繰り返して完璧にもできると思いますが、限られた予算内で納得できる家を建てるのって難しいです。

妥協しなければならないこともいろいろ出てきますしね。

まず第一の失敗点は旦那の親と生活を別にすればよかった。これが一番大きい後悔かな。二世帯にすると水回りも別になるから予算内に建てるとすれば、ほかの設備費用を削らないとダメだったから、あとから二世帯にしてもいいじゃん!って考えがあったんだけど初めから二世帯にしておけばよかった。

歳も違う、考え方も価値観も違う人と同じ屋根の下で暮らすというのは衝突しますね。

しかも、自分たちが一番だという考え方だから注意しても直そうともしないしね、これは本当に参っています。簡単な水周りでも新しく設置しないとこちらの生活が破たんしますわ。